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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年04月01日

KG-9電動化 ③

こんばんは オーハです

前回形作ったフォアグリップ(バッテリ―ケース)とアンダーフレームを塗装してシルエットチェック




うん!良さそうですね♪


でわ覚悟を決めて オペをはじめます・・・
※メカは苦手



フレーム作成中メカボの位置と チャンバーの間に2mm程の隙間が生じたので



G3用のノズルを購入しておきます



AK用より2~3mm程長いので これで何とか帳尻合わせ




モーターもめんどくさくない範囲でクリーニングしておきます




でわ! 覚悟を決めて ご開帳!!!





開けて思い出しました

寄せ集めで組んだ個体だった(笑)

それにしても 瞬着で固定しといた軸受が全部ポロリしたのはビックリです

グリスの影響? 経年劣化?? 





ピストンは確か次世代用の社外品でフルスティ―ル

ピストンヘッドはどっかの吸気タイプで ピストン内はベアリングでした

自分はそんなにグリス塗る方ではないのですが

ヘッド側にまでグリスが出てきちゃってます

やっぱシリコングリスは流動性が高いですね

ってか このピストンヘッド吸入性能高いとおもうww 当たりだったな♪






ギアはSHSの16:1を セクター3歯カットしてたんだな~ 昔のおれ

最近は サイクルに興味ないから どうでも良い部分




削れた気配ナッシングなベベル

けっこう撃ってたけど・・ なぜ????





とりあえずクリーニングして 軸受の古い瞬着をおとしたら

シム調整をして グリスUPして組み上げます

写真はありませんが クルツ用の加速シリンダーに変更して

スプリングを1割ほど弱くしてあります



さて! 組んでいく前に

ギャング御用達のKG-9らしくお化粧をしてみます

ギャングと言ったら?

派手好き♪








と ごく個人的な偏見で シルバーに塗装♪

スケベ椅子的な ラメゴールドと最後まで迷いました (。-`ω-)






ホップはこのヘキサを前後に動かして行います




ィジェクションポートは 0.5mmのアルミ板で塞ぎまして

「ほぼ」 完成です







わりと イケてるかと





個人的には 





思います!! ('◇')ゞ







残るは パンツの作製ww


次回は実射 調整です




  


Posted by オーハ  at 21:58Comments(0)KG-9

2017年03月29日

KG-9電動化 ②

続きます オーハです

寿命を迎えた myリューターさんを





力技で延命させて 作業再開(笑)

悩みの種の バッテリー収納場所ですが




実銃のバリエーションで良さそうなのを見つけました

暫定的にこのフォアグリップ的なものをつくってお茶をにごしつつ

バッテリーのさらなる進化を待つ所存です(。-`ω-)








myジャンク箱から 中華スペクターのフレームを発見したので




フォアグリップとバレルジャケットの下部を切断して移植します

余裕でミニSバッテリーが入るし 底に付いてる蓋も便利そうで良い感じ♪

角度を決めて金属パテで仮り固定したら




6mmのボルトナットで位置決め固定したら
金属パテをもりもりと♪


すぐに固まるけど

待ってるあいだにセーフティーを作成



セフティ ON!!




フルオート!!

セミまで作るとセフティーONで親指にあたるのでやめました



んで パテが固まったら

っぽい感じ! っぽい感じ!!

と 念仏のごとくイメージしながら削りますと





びみょ~~~~に っぽい感じになりましたww

まあ 暫定的なバッテリーケースですからこの程度で十分でしょう

側面がのっぺりして寂しいから レールでもつけようかな?

次回は メカボです








  


Posted by オーハ  at 20:44Comments(0)KG-9

2017年03月23日

KG-9電動化

こんにちはオーハです

次はARMYのL-85を紹介しようと思っていたのですが
急きょ新しい工作がはじまったので そちらからいってみますww

先週のことです
ご近所にあります「Kホビー」へ ジャンク箱を漁りに伺うと
※個人的にパトロールと呼称しています

なつかしいものを発見!




マルゼン BV式ガスガンKG-9

学生の頃に持っていたのは リキッドチャージ式ガスガンでしたが
この形であるだけで 満足です
しかもBV式は アッパーレシーバーがスチール製なんですね?

こりゃ~カチャカチャしてるだけでも楽しいぞ~♪

ってことで購入
1200グラム 1200円なり(笑)

Kホビーのジャンク箱は 量り売りなんですww


帰宅後 ニヤニヤ カチャカチャいじってみますと~


・・


すぐ あきた (。-`ω-)


リアルなギミックも無ければ 弾も出ない
当然ですわな

無駄にするのは嫌なので「マルゼンKG-9」で検索してみると
電動化されている方が結構いらっしゃる

大まかに分けると2とおりの方法がありまして
・マルイ Ver.3メカボ使用
・マルイ コン電(スコーピオン)メカボ使用

ちょうどAKメカボとチャンバーがあったのでVer.3ではじめました






まずは内臓を取り出して



グリップ内側の左右を 1.5mmずつ削ってモーターが入るようにして
メカボ入れる~ あたったところ削る~ メカボ入れる~ あたったところ削る~
をくり返し フレームが薄い部分はメカボを削って対処





この手の工作にしては苦労もなく 1時間ほどの削りで





すぽっと 入った!!

入れやすいってレベルではありません
モーターの角度・トリガーの位置・ノズルとバレルの芯 これらがドンピシャです




モーター前後にはちょうど良い空間まであって配線も楽々

マルイVer.3メカボを入れるのを前提で設計したのですか?マルゼンさん?
まあ 時代があいませんがねww




アッパーだってこの通り すんなりガッチリです

Ver.3メカボ特有の 上部後方のでっぱりは削り落として
上部のレール板? あのスライドさせて外す板は撤去




コッキングハンドルは



外から見える部分だけを残して切断し
裏を削って薄くすれば入りました




ホップの調整はコッキングハンドルはを下げて この隙間からアクセスすることに?

狭すぎるから ここは もっと考えます


こうなると マガジンも欲しくなってしまい
昨日午後 緊急パトロールでKホビーさんに伺うと







MP40の多弾マグ(中古)を発見!!

最悪自作を考えていたので ちょーラッキ~♪


っで!

まさか!!

このマガジンも スルッと入っちゃうのか??

いけちゃうのか?

確変はいっちゃうのか??







惜しい~~ (笑)





ちょっと削って ピッタリ入りました
ピッタリすぎてマガジンキャッチがまだ無いのに 落ちません

リューターのACアダプターが断線したので とりあえずここでストップです

あとは
・チャンバーと給弾ルートの確保
・セレクターの新設
・メカボクリーニング&ショートバレルセッティング
・バッテリー選定

いちばんネックなのはバッテリーですね
バレルジャケットとインナーバレルの間に入るサイズがあるかな?
完成させてから Kホビーに持ち込んで相談してみます

試させてくれるし 親身に相談にのってくれる良いお店ですよ~

最後までKホビーの回し者のようなブログにお付き合い頂きありがとうございました



  


Posted by オーハ  at 17:01Comments(0)KG-9

2017年03月20日

フリントロックピストル近代化


昨年末 気まぐれに購入した KTWフリントロックピストル



もちろんゲーム使用が目的で購入したのですが 普段は室内プリンキングが主ですね

商品の箱の内装がきれいだったから




適当な板を買って ケースを作って内装だけ再利用しております



調子に乗って 角に化粧金物付けたら千両箱のようになってしまいましたが概ね満足しております(笑)

以前は マルシンの「スーパーブラックホーク」をサイドアームにしてましたが



さすがに装弾数6発では心許ないし・・
このトンカチの射程は5~8mだし・・



なにより 8mmバイオ弾がお高いし!!

ってことで世代交代

フリントロックは
装弾数12発で 倍のファイアーパワー!!
しかも結構精度が高い!!
ホップが決まると30mほどきれいに飛んでいきます

しかし サイトの類が何もついていないので
ゲームで使うために



たくてこ~なアタッチメント作成ww




塩ビパイプとエーモン金物 それと手持ちの20mmレールを組み合わせて
ホースバンドでフィッティング




ホースバンドを軽く締めるだけでガッチリ装着されます




これなら 狙える♪



芯出しはちょっとだけ苦労しましたが




所詮はネタです 無いよりまし位がちょうど良いかと(笑)








来週のゲームは メインに「ザクマシンガン」 サイドは「フリントロック」で参戦予定です!

1880年代と宇宙世紀の競演なんて 胸が熱くなりますね♪


最後までお付き合い頂きありがとうございました




  


Posted by オーハ  at 14:48Comments(0)フリントロックピストル

2017年03月19日

Gスペック 中身イタズラ


今自分的にGスペックブームがきてるので
今回もGスぺネタです

やはり外装をやると情がわきますねww


今回は中身をリーズナブルに イタズラしてみました



インナーとアウターの隙間にいらないサイレンサ-のスポンジを突っ込んでどうかな~?レベルの消音をほどこす

微妙に効果ありw




レシーバーとアウターのガタはシールテープで対処



パッキンは甘口なまこ ホップアームはとりあえずノーマルを使用で
チャンバーのシリンダーヘッドと接触する部分には 打音対策で1mmフェルトを貼ってあります
ホームセンターで売っている 家具の足裏なんかに貼るアレです

これは効果あり!オススメです!!




分解防止のめくらピンをドリルでさらって ヘッドを回すレンチを作ったら
とうとうシリンダー内に突入です

まずはシリンダー下側のスリットがバリだらけだったのでヤスリで整えてポリッシュ(写真ナシw)
けっこうピストンに縦方向の傷が付いていたので これは早急にやった方が良いとおもいます


ノーマルでもチョイ流速気味ですが もうちょっと流速化を進めるために




45gになるように釣り用の板なまりを




脱脂して耐衝撃瞬着で巻き付けて




25mmの熱収縮チューブで固定♪

某SNSでUPしたら「なんだか卑猥な形状ですね?」などと言われましたが
心外ですな!!

これは純粋に! Gス〇゜ッ〇を激しくゆさぶる ピストンなのですよ!!
しかも 安心の日本製で 日本仕様のサイズ (〃▽〃)ポッ

純真無垢な おとなのオモチャですのであしからず。







ピストンが重くなって落ちた初速は
8mmボルト用のスペーサーがスプリングガイドにぴったりだったので色々試して調整

なんとか90~92m/秒で安定しました


あと ボツりましたが



リューターに真鍮パイプをくわえさせて
開店させてヤスリで削りたおし




シリンダーノズルを絞って伸ばすアダプターを作ってみましたが
細すぎたww

凄く静かになりましたが 60m/秒は無いよなぁ~(笑)
気が向いたら内径3.5mmぐらいでリベンジしてみます




っで ゲームに投入してみたところ
ノーマルでは0,25gを使用して30~35mが限界だった弾道も
40m位フラットに飛んで 安定して落ちていく感じになりました♪

重いピストンで一気に吐き出すことと なまこパッキンのおかげですかね?
ホップ調整幅も すこし余裕が出来ました


外装も効果ありで






後列 左から3人目が私ですが
銃口を左肩に来るように体正面でGUNを保持してるのですが

結構消えてません? 
個人的には ファンファーレな出来なのですがね(笑)

内外共に 安上がりなのに激変したので 大満足です♪


  


Posted by オーハ  at 17:21Comments(0)Gスペック

2017年02月28日

リアルツリー塗装に挑戦


今日は 仕事がぽっかり空いたので

GUNの塗装に挑戦しました




リアルツリー迷彩は 初めてです





とりあえず 簡単そうなGスペックを使いまして





全体にベースのベージュを全塗装して




塗装が付いちゃ困る部分や 色を残す部分をマスキングして

ブラウンと モスグリーンで大雑把に塗装したら





葉っぱに切りだした マスキングテープを





ランダムに貼り付けます

最後にダークブラウンを吹き付けて

つや消しクリアーで保護したら





しっかり乾燥させて





完成です








今日の埼玉県は 風もなく気温も高くって塗装日和でした

正味4時間の やっつけ塗装ですが

わりと巧くいったかな(笑)


  


Posted by オーハ  at 16:59Comments(0)Gスペック

2017年02月20日

VLTOR M1S-1っぽいの作製(笑)


こんにちは オーハです

サラッと続きですね




仮り組みしてシルエットチェックをし
わりと良い感じなので EBRフレーム後部とノーマルストックの前部を




JBウェルドとエポパテでガッチリと結合して



固まったら 電動ヤスリで形を整えて



サフ吹き ~ ペーパー ~ サフ吹き ~ ペーパーをくりかえして

妥協と納得が出来たら塗装です
ガンダムカラーのザク色が余っていたので
色々調色してODっぽくしてみたつもりでしたが






バッチリ ザクってますね(笑)


気を取り直して プラカラーのタン色を2本購入し
そのままじゃ面白くないので すこーしグリーンを混ぜて






再塗装したら こんな感じです





エアブラシのプラカラー塗装では 塗膜が弱すぎますから
シリコンカラースプレーのつや消しクリアーを3度塗りして保護被膜をつくりました

このスプレー 水性だから塗装を犯さないし乾燥もはやく
塗膜の強さも結構つよいので 私はストックなんかの仕上げはこればっかり使ってます

なによりも 安いしww





バッテリーはストックのこの部分に入るのですが
VLTORをモチーフにしてるのに 何故クレーンストックなのかと申しますと


知らなかっただけですww
ストックチューブから前が大事なのかと思ってましたが
全部ひっくるめてVLTORなのですね?

よく調べもしないでやり始めたお恥ずかしいかぎりです(/ω\)








強度はガッチリあるので ゲームでも使いまくっております




今現在ははこんな感じで 三角のグリップを付けてみました
とっても具合が良いですね このグリップ♪


さて次回は 消えたEBRのフロント部分で魔改造です(笑)






最後までお付き合い頂きありがとうございました


  


Posted by オーハ  at 16:59Comments(0)CYMA M-14

2017年02月15日

CYMA M-14 衣替え

こんにちは オーハです

ザクも一区切りついたので また去年作ったGUNで恐縮ですがUPさせていただきます





今回は電動M-14に M-4ストックが付くように改造してみました







地元 埼玉川越にございます「Kホビー」さんの量り売りジャンクコーナーで
CYMA EBRのガワだけを購入したのですが この時点ではM-14は所有しておりませんです

因みに2kgで 2000円でした(笑)


その数か月後





サバゲチームのリーダー様から 格安でM-14(フェイクウッド)を売っていただき♪

素直にいけば EBRにしたいところですが





時すでに遅し・・ フロント部分は切断して他のGUNにくっ付けた後なのです・・

すぐに切ってしまう自分が憎い(笑)

でも なんかやりたいな~~っとウェブで「M-14ストック」で画像検索してみると



あ! これだ!! っとww

よくは知りませんが ぽい形なら簡単に作れそうなモチーフを発見しまして





残っっている EBRフレームをギリギリまで薄く削り




購入3日にして ノーマルストックも切断し
ついでに長すぎるアウターバレルも切断ww

ストック内側は これまた削りたおしてEBRフレームにかぶるようにしまして


仮組してシルエットチェックしてみますと







やだ! カッコイイ!!(〃▽〃)


がぜんやる気になったわけです(笑)





  


Posted by オーハ  at 18:17Comments(0)CYMA M-14

2017年02月08日

ザクマシンガン製作記 ~完成~


こんにちは オーハです

急ですが 今回で最終回にしちゃいます

仕事が立て込んできたのと 製作中の写真がほとんど消えてしまったもので(汗)

まさにダメブロガーww






この後




ジャンク箱に入っていた20mmレールと アルミ30mm×4mmのフラットバーの組み合わせで

スコープマウントを作りまして マルイのダットサイトを載せました
この部分は強度的に不安のある個所なので 軽量な初期のプラ製のやつです







一気にザク度がUP!!

次は フォアグリップを塩ビパイプ(VP-20)とエポパテででっち上げたのですが
つい夢中で作ってしまい 製作中の写真を撮っておりませんでした・・


ということで 塗装工程に入ります



今回は アルミ地金に塗るので
柔軟性のある シリコンスプレー(つや消し黒)を使ってみました

これ 結構オススメですよ♪

しっとりとした仕上がりで 被膜も強く 何よりも安い(笑)
これ1本で 全体を3度塗り出来ました♪

塗ってすぐに




アマゾンで買った「こすって銀SUN」でウェザリングしちゃいましたがね(笑)





整備性を考慮して 各部ユニット化してあります






リコイルユニット前部に 不要な真鍮シリンダーを切断して貼り付けて





ピストンが後退したときに チラチラと見えるのです

浅はかですが 薬莢にみたてております(笑)










さっそくダメ出しのためにゲームで使ってみましたが




ゼンマイ部分に弾が入り込んで給弾不良になったぐらいで(今は解決済み)好調♪

腐っても次世代で 弾道が想像以上に素直でしたし
ヤカンマズルも パカパカとやかましくって最高ですw





左面






右面

自分なりに 納得できるシルエットに仕上がりました
仕事が暇な時期にでも ディテールを追加してみようかと思いますが

たぶんゲームではしばらく使いませんかね~?

だって ものすごく冷たいんですよ
屋外で素手で持ってると 指先の感覚が失われますww


次回からは このM-14の製作記をいってみようかと思います










最後までお付き合い頂きありがとうございます  


Posted by オーハ  at 16:05Comments(0)ザクマシンガン

2017年01月30日

ザクマシンガン製作記②

こんにちは オーハです

前回


せっかく生やしたストックなのですが

写真の作業台上から 本体をうっかり落下させてしまい





フレーム後部ごと ごっそりと折れましたOTZ


ええ・・ うっかりポッキリです・・・

次世代ですから アルミフレームだったのに あっけなかったな~~

だが!ストックは折れても心は折れん!!(。-`ω-)

これは逆にチャンスととらえ
半泣きで40mm×40mm×2mのアルミ角パイプを買いまして

2mの部材から 40cm程切りだして



AKフレームを包むように新たなストックが生えました

もう乗っかっても大丈夫♪ (´・ω・`)b
うっかりし放題ですな!

角パイプが届くのを待つ間に
VU200キャップと塩ビ板(3mm)を使いドラムマガジンを作りましたので

さっそくシルエットチェックしてみますと





じわじわとザクってきました♪

因みにドラムマガジンには弾は入りません
中には ロマンしか入っておりませんww

当初はドラム内に約2000発のBB弾を入れて撃ちまくる気だったのですが

100発撃つ前にやられる自信しかしねぇ~~


という結論に達しまして 今のところドラムにつながるバイパスで止めております
バイパス内だけでも 約300発ほど入りますし十分かと

ドラム内に仕切りを作り バイパスとのジャンクションを作れば良いだけなので
暇なときにでもつないでみようと思いますが

たぶんやらないな(笑)

もう次の工作したくってウズウズしちゃってるし(´∀`*)ウフフ


最後までポッキリなブログにお付き合い頂きありがとうございました






  


Posted by オーハ  at 16:48Comments(0)ザクマシンガン